イケメン作家・城田優と泊まり込みで仕事、恋に溺れ始めた森川葵に変化が......『文学処女』第4話

2020/6/22 18:14

2018年9月期に放送されたMBS制作ドラマ『文学処女』第4話が動画配信サービス『GYAO!』にて配信中。森川葵×城田優のダブル主演で、恋を知らない女と、恋ができない男の"大人の初恋"を描いている。

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『文学処女』第4話


浴室で森川葵が城田優の髪を洗うシーンがなんかエロい>>

同ドラマは、「LINEマンガ」オリジナルコミック初の実写化。出版社に勤める月白鹿子(森川葵)は、念願の文芸編集部に配属され、売れっ子作家・加賀屋朔(城田優)の担当に任命される。恋愛経験がなく、本の中でしか恋を知らなかった鹿子は、加賀屋に振り回されながらも次第に心惹(ひ)かれていく――。

第4話ではサイン会でドS作家・加賀屋の優しさに触れ、恋心を自覚し始めた編集者の鹿子だったが、一方、同僚の望月(中尾暢樹)からも壁ドンでの告白を受け、26年間恋愛経験がなかった鹿子の頭は混乱してしまう。そんななか、原稿が間に合わないという加賀屋に呼び出されて泊まり込みで作業をすることに。加賀屋宅での出来事の刺激が強すぎて、鹿子が鼻血を出してしまう一幕も。恋愛初心者で純粋すぎる鹿子だが、「先生(加賀屋)をもっと知りたい」という欲はどんどん膨らんでいき、発言がどんどん大胆になっていく......。

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(文/トレンドニュース編集部)