永野芽郁と中川大志がキス寸前!? 『親バカ青春白書』第2話の"アオハル"なキャンパスライフにあこがれる

2020/8/11 16:22

日本テレビ系ドラマ『親バカ青春白書』第2話で、さくら(永野芽郁)と畠山(中川大志)がキス寸前のシーンが放送され、「かわいすぎ」「キュンでしかない」と反響を招いている。

サムネイル
『親バカ青春白書』出演の永野芽郁・中川大志


永野芽郁と中川大志がキス寸前!? "アオハル"な青春に胸キュン>>

同ドラマは、娘を心配するあまり自分も同級生として同じ大学に入学してしまう"親バカ"な父親と娘の家族愛を描いた青春ホームコメディ。福田雄一監督を始め、2018年10月期に放送されたドラマ『今日から俺は!!』(同系)の制作チームが再集結した。

8月9日に放送された第2話では、「部屋にお化けが出る」という畠山のマンションを、さくらたち同級生が訪れた。初恋をこじらせ、畠山に毎日ドギマギしているさくらは、彼が秘密にしていた"ある物"を見つけてしまう。

わかりやすいさくらの恋心に、親バカなガタロー(ムロツヨシ)は焦るあまり大暴走。さくらの「畠山君ね、すごく真剣なの」「私も、お父さんにちゃんと認めてほしい」という言葉で、ふたりの関係を勘違いし、妄想をふくらませていった。キャンパス内で親しげにじゃれあうふたりは、やがて静かにお互いを見つめ合ってキスを......!?

ガタローの妄想の中での出来事とはいえ、ふたりのキスシーンは視聴者をときめかせたようで、Twitter上では、「ムロの妄想の中の芽郁と大志かわいすぎないか?????」「永野芽郁×中川大志キュンでしかない、、」といった声が寄せられている。また、「素晴らしいアオハルかよなドラマ」「切実に中川大志とキャンパスライフ送りたい」「海は青春だね!」など劇中で描かれるキャンパスライフにあこがれる視聴者も多いようだ。

永野芽郁と中川大志がキス寸前!? "アオハル"な青春に胸キュン>>

(文/藤原利絵@HEW