横浜流星&浜辺美波の放送開始2分でのベッドシーンにファン悲鳴!? 濃厚キスに「しんどい」の声/『私たちはどうかしている』第4話

2020/9/ 3 15:48

日本テレビ系ドラマ『私たちはどうかしている』第4話で、横浜流星と浜辺美波のベッドシーンが放送された。放送開始わずか2分で濃厚なキスを交わし、裸で重なり合うシーンにファンが悲鳴を上げている。

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『私たちはどうかしている』第4話


横浜流星&浜辺美波が濃厚キスと濡れ場シーンで熱演!>>

同ドラマは、累計発行部数200万部を超える安藤なつみの同名コミックが原作。若き和菓子職人・花岡七桜(浜辺美波)と、老舗和菓子屋・光月庵のクールな跡取り息子・高月椿(横浜流星)の運命的な再会と、15年前の殺人事件をめぐる"ラブ・ミステリー"だ。

9月2日に放送された第4話で、椿と七桜は初めて結ばれた。一方で、七桜を疎ましく思う椿の母・今日子(観月ありさ)の嫌がらせは、日に日に激しさを増すばかり。ついには光月庵の見習い職人・城島裕介(高杉真宙)を使い、椿と七桜の仲を引き裂こうとする――。

第4話は冒頭から椿と七桜の濃厚なベッドシーンが放送された。いわゆる"朝チュン(暗転の後、翌朝にシーンが移ることで性行為をにおわせる演出のこと)"描写でにごさず、人気絶頂の役者ふたりが濃厚なキスを交わし、身体を重ね合う演技に驚いた視聴者は多かったようだ。Twitter上では「美男美女のベッドシーンに沸いた」「4話冒頭からベッドシーンしんどっ!」「美波ちゃんがここまでやるなんて!」「いいなぁ、流星くんの腕枕...」と盛り上がっている。

また、今日子の差し金によって城島が七桜に迫り、椿と七桜、城島の三角関係が勃発する展開もファンを歓喜させた。椿を目の前に城島が七桜にバッグハグし、「俺、七桜さんが好きなんです」と宣戦布告したシーンでは、視聴者から「横浜流星くんと高杉真宙くんに取り合われたい人生やった」「この二人に奪われるなんて! 羨ましい」といった声が寄せられた。

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(文/藤原利絵@HEW