島崎遥香が『警視庁・捜査一課長』でセーラー服姿に! 女子高生役に「現役いける」と反響

2020/9/ 4 18:30

女優の島崎遥香が、テレビ朝日系『警視庁・捜査一課長2020』最終回にゲスト出演。回想シーンで披露したセーラー服姿をファンが絶賛しており、「現役いける」という声まで出ている。

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『警視庁・捜査一課長 2020』最終回


「現役いける」とファンが絶賛した島崎遥香のセーラー服姿>>

同ドラマは、"ヒラから成り上がった叩き上げ(たたきあげ)の刑事"大岩純一(内藤剛志)を主人公としたミステリードラマ。9月3日に放送された最終回では、アプリ開発エンジニア・中葉美智(鳥居みゆき)が殺される事件が発生。中葉の遺体は、謎の消しゴムを握っていた。

島崎が演じたのは、被害者と同じアプリ開発チームのエンジニア・松島成実役。実は消しゴムはんこ作家でもあり、被害者が握っていたのは、彼女が作った消しゴムはんこだったのだ。回想シーンで、島崎は成実の高校生時代も演じており、セーラー服姿を披露している。今年26歳になった島崎だが、自然に着こなしているのがすごい!

Twitter上では「セーラー服のぱるるかわいい」「ぱるるの制服姿、良いね~」「似合ってるやん」「セーラー服姿の成実ちゃんきゃわわ」とファンが絶賛。「まだまだ現役いける」「26歳なのに、まだまだ制服が似合う」といった声も多数寄せられている。

「現役いける」とファンが絶賛した島崎遥香のセーラー服姿>>

(文/藤原利絵@HEW