福士蒼汰の英語がネイティブ並み!?"顔面偏差値高すぎ"な脅迫シーンに反響/『DIVER-特殊潜入班-』第4話

2020/10/14 15:59

ドラマ『DIVER-特殊潜入班-』(カンテレ・フジテレビ系、毎週火曜21時~)第4話で、福士蒼汰が英語で重要人物を脅迫するシーンが放送された。銃を片手に流ちょうな英語を話す姿が、ファンをときめかせたようだ。

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『DIVER-特殊潜入班-』第4話


福士蒼汰が妖しい笑みを浮かべ......"問答無用でかっこいい"脅迫シーン>>

同ドラマは、『グランドジャンプ』(集英社)で連載された大沢俊太郎による人気コミックが原作。兵庫県警に秘密裏に設けられた潜入捜査官チーム・通称"D班"に所属する主人公・黒沢兵悟(福士蒼汰)の活躍が描かれている。

10月13日に放送された第4話では、神戸市内で爆破事件が発生。事件のタイミングや爆破物の成分から、D班は数週間後に控えた国際会議が、テロの標的になっていると考えた。兵悟は、事件に関わる渡辺和之(戸田昌宏)の貿易会社に潜入し、彼の動向を探るが――。

潜入捜査を勘付かれた兵悟は、逆に渡辺を目隠しして拉致。爆破事件の犯人に囚われたと渡辺に思い込ませ、水鉄砲を片手に爆発物に関わる情報を吐かせた。妖しい笑みを浮かべながら、流ちょうな英語を話す福士がかっこいい! Twitter上では「英語めっちゃかっこいい」「英語で脅迫してくる福士蒼汰さんは問答無用でかっこいい」「英語がネイティブ並み」「英語の発音バチくそカッコイイ 顔面偏差値高すぎ」とファンが盛り上がっている。

また、第4話では、福祉が上半身裸になるシーンもあり、鍛えられた肉体もファンをときめかせたようだ。「肉体美メロメロ...」「裸は反則やろー」「兵悟の筋肉美が眼福」といった声も上がっている。

福士蒼汰が妖しい笑みを浮かべ......"問答無用でかっこいい"脅迫シーン>>

(文/藤原利絵@HEW