口移しキス、下着、濡れ場......『僕らは恋がヘタすぎる』は初回から刺激が強すぎる!

2020/10/26 18:06

ドラマ『僕らは恋がヘタすぎる』が、10月25日よりABCテレビで放送スタート(テレビ神奈川では10月27日よりスタート)。初回放送からキスや濡(ぬ)れ場など刺激的なシーンが満載だった。

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『僕らは恋がヘタすぎる』第1話


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同ドラマは、1200万ダウンロードを突破した、橘えいこによる同名電子コミックが原作。「自己犠牲ガール」「Mr.正論」「セフレ体質女子」「影ありチャラ男」「健気(けなげ)わんこ系男子」など、性格が異なる男女5人の友情や嫉妬、裏切り、いさかいなどを描くラブストーリーだ。

第1話で、主人公・藤原花(川島海荷)は、親友の片山みずき(浅川梨奈)と出かけた旅先で、成田洋介(白洲迅)と一之瀬歩(塩野瑛久)に出会った。知り合ったばかりだというのに、成田は正論を振りかざし、性格的に言いたいことが言えない花を非難するばかり。当初は成田の物言いに反発する花だったが、自分の欠点を認め、自分を変えようと奮闘する――。

放送開始1分半弱で、川島海荷と白洲迅のキスシーンからスタートした第1話。ベッドの上で白洲が「嫌なら嫌って言えよ」と川島に口移しで水を飲ませ、さらにキスを迫る展開もあった。また、ドラマの終盤では、塩野瑛久と浅川梨奈のベッドシーンもあった。浅川の派手な下着姿はもちろん、「おまえ、喘(あえ)ぎ声うるさすぎ」「そのほうが興奮するでしょ」と情熱的に抱き合うふたりが刺激的......!

Twitter上では「1話から内容濃すぎてビビった」「僕ヘタ1話見たけどしっかりベッドシーンじゃん!!!」「ワイには刺激が強すぎたようだ......」「なかなかにエグいものがありますな」といった声で盛り上がっている。なお、11月1日に放送される第2話では、花と成田の距離が急接近! しかし、成田に恋するみずきは、花に衝撃のトラップを仕掛けていた――!

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『僕らは恋がヘタすぎる』第1話


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(文/藤原利絵@HEW