磯村勇斗が吉田羊と不倫ラブシーン......"全裸待機"で「もう我慢できないです」/『恋する母たち』第3話

2020/11/10 18:30

TBS系ドラマ『恋する母たち』第3話では、吉田羊と磯村勇斗がラブシーンを演じた。夫がある身にもかかわらず、磯村が演じる"年下男子"に「もう我慢できないです」と押し倒されるなど、女性の夢そのもの(!?)のような展開だった。

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『恋する母たち』第3話


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同ドラマは、恋愛マンガのカリスマ・柴門ふみの同名コミックを原作に、恋愛ドラマの名手・大石静が脚本を務めたラブストーリー。同じ高校に通う息子を持つ3人の母親たちの、恋愛と友情が描かれている。

第3話で、大手食品メーカーに務める優子(吉田羊)は、新商品の販売イベントのため、部下の赤坂(磯村勇斗)と京都にいた。その夜、予約の手違いで、ふたりはホテルの同じ部屋に泊まることに。そして、シャワーを浴びたばかりの裸の優子と、洗面所を使おうとした赤坂が鉢合わせするアクシデントが発生してしまった!

赤坂が慌てて飛び出した後、優子は身支度を済ませて、動揺を隠しながら洗面所を出た......のだが、そこに待っていたのは全裸の赤坂だった。赤坂は「もう我慢できないです、俺」と優子をまっすぐ見つめ、ベッドに押し倒した。そして、ふたりは情熱的なキスを交わし――。

優子は既婚者であるため、もちろん、ふたりの関係は不倫だ。しかし、年下男子にいちずに思われるシチュエーションにあこがれる女性は多いことだろう。赤坂役を演じる磯村勇斗の、ベビーフェイスと鍛えた肉体のギャップにもドキッ!

インパクト大のシーンに対して、Twitter上では、「全裸待機に笑ってしまった」という声が続出。一方で、「全裸の後ろ姿がもう鼻血でしかない」「神シチュエーションすぎ」「あの肩甲骨、最高でしたね。あと尻」という喜びの声も。爆笑派/ドキドキ派と感想は分かれるようだが、間違いなく伝説となった"全裸待機"シーンは必見かも!?

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(文/原田美紗@HEW