【※見逃し配信あり】元℃-ute矢島舞美の顔面最高! 『科捜研の女』、"うるおいNo.1モデル"役の美がすごい

2020/11/27 16:22

℃-uteの元メンバーで女優の矢島舞美が、テレビ朝日系『科捜研の女 season20』第6話にゲスト出演。「果物のように、うるおいたっぷりのジューシー肌」を持つモデルという役どころにふさわしい美しさが反響を巻き起こしている。

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『科捜研の女 season20』第6話 マリコvs干物美女


矢島舞美、「ミス・ジューシーフレッシュ」役がぴったりの美しさ......高飛車キャラもハマっている! "知られたくない秘密"が判明したときの拗ねた表情もかわいい『科捜研の女 season20』第6話>>

同ドラマは、"科捜研"こと京都府警科学捜査研究所の法医研究員・榊マリコ(沢口靖子)を中心としたミステリードラマの第20シーズン。最新話『マリコvs.干物美女』では、京都市内のトンネルで、有名カメラマン・梶木譲士(栄信)の遺体が見つかった。梶木の着衣には岩塩が付着しており、どうやら死の直前に"シロギス"という魚の干物を食べたようだ――。

矢島舞美は、事件のカギを握る人気モデル・水沢キヨラ役でゲスト出演した。キヨラは、「果物のように、うるおいたっぷりのジューシー肌」を武器としており、「ミス・ジューシーフレッシュ」や「うるおいNo.1美女」と呼ばれる存在だ。

並の女優では、なかなか演じるハードルが高い役どころのようだが、そこはさすが元トップアイドル! 矢島はキヨラ役を説得力たっぷりに演じてみせて、Twitter上では「矢島舞美さんのお顔最高だなあぁぁぁぁ」「舞美ちゃんは潤いのお肌だし、スタイル抜群だからピッタリの役でした」「テレビ朝日さんによって舞美ちゃんが日本一ジューシーなことが証明されました」「悪役っぽい演技がやっぱりハマるんだな」と称賛の声が続出。「舞美ちゃん」などのワードがトレンド入りを果たした。

また、"魚の干物"が事件のカギとなり、マリコたちが事件解決のために干物づくりに精を出す斬新な展開に驚かされた視聴者も多かったようだ。「干物に詳しくなってきた」「干物に洗脳されそう」「こんなに干物にスポットが当たるドラマがあっただろうか、いやない」といった感想も少なくない。

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(文/原田美紗@HEW