赤楚衛二&町田啓太の史上最強"朝チュン"シーン...おそろい白Tシャツ姿が「裸よりエロい」!?/『チェリまほ』最終回

2020/12/25 16:19

大人気BL漫画を原作としたドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』最終回で、安達(赤楚衛二)と黒沢(町田啓太)がベッドでたわむれる"朝チュン"シーンが放送された。インナー姿でいちゃつくふたりを一部のファンが「裸よりもエロい」と称賛している。

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『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』第12話(最終回)


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同ドラマは、「チェリまほ」の愛称で親しまれる、累計80万部を突破した豊田悠の同名コミックが原作。童貞のまま30歳を迎えた主人公・安達清(赤楚衛二)が「触れた人の心が読める魔法」を手に入れたことから始まるラブコメディだ。イケメン同期・黒沢優一(町田啓太)から向けられる恋愛感情に気付いた安達はどうする!?

12月24日に放送された最終回で、魔法の力のことを明かした一夜を境に、安達は黒沢と疎遠になってしまった。黒沢とデートするはずだったクリスマスイブ当日、あることをきっかけに、安達は "本当に大切なこと"に気付く――。

黒沢と再会した安達は、「やっぱり黒沢と一緒にいたい」と本音を告白。黒沢も「魔法があったってなくったて、安達は安達だよ」と言い、「俺と、ずっと一緒にいてください」と気持ちを伝えた。その後、ふたりがクリスマスの朝を一緒にベッドで迎える、いわゆる"朝チュン(シーンが翌朝に切り替わることで性行為をにおわせる演出のこと)"シーンもあった。寝ぼけながら「メリークリスマス」と言う黒沢に安達が照れ笑いし、ベッドでいちゃいちゃするふたりにニヤニヤさせられる......!

インナーらしき白いTシャツ姿でたわむれるふたりに、視聴者は大興奮の様子。Twitter上では「史上最強の朝チュンじゃん」「裸より2人とも白い肌着ってエロくない?」「黒沢が安達に甘えている感じが凄い」「赤楚安達くんの二の腕が...二の腕が...最高of最高」といった声で盛り上がっている。

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(文/藤原利絵@HEW