バーテンダー町田啓太の手元を100万回見たい! 芸術的手さばきにファン「シェイカーになりたい...」/『西荻窪三ツ星洋酒堂』

2021/2/15 17:21

ドラマ『西荻窪三ツ星洋酒堂』(MBSほか、毎週木曜0時59分~)は、主演・町田啓太のビジュアル最強なバーテンダー姿はもちろん、美しい所作にも注目! 華麗なシェイカーさばきやグラスの出し方など、スマートな振る舞いにドキッとさせられるはずだ。

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『西荻窪 三ツ星洋酒堂』第1話


ドラマ『西荻窪三ツ星洋酒堂』はバーテンダー役・町田啓太の所作に注目! あまりの美しさに「シェイカーになりたい」「缶詰になりたい」ファンも続出>>

2月11日より放送スタートした本作は、東京・西荻窪に佇(たたず)むバー「三ツ星洋酒堂」を舞台としたヒューマンドラマ。美しい青年バーテンダー・雨宮(町田啓太)ら同級生3人が営む三ツ星洋酒堂をさまざまな悩みを抱えた客が訪れる――。

連続ドラマ初主演となる町田が演じたのは、悩める客に優しく寄り添うバーテンダー役だ。シャツにベストの衣装がよく似合っており、穏やかな物腰や柔らかいほほ笑みにときめいたファンも多いだろう。ビジュアルはもちろん、華麗なシェイカーさばきからグラスを拭く手つき、食材の缶詰を持ち上げる動作に至るまで、全ての動作が美しい......。原作者の浅井西氏も「カクテルを作る手が美しくて100万回見たい」「(町田が手にした缶詰に対して)世界一幸せなサバ缶」とツイートしている。

バーテンダー姿から所作のひとつひとつまで、町田の美しさをファンも称賛しているようだ。Twitter上では「あんなイケメンのバーテンダーさんいたら毎日通う」「シェイクしてる姿かっこよすぎて目の保養」「まっちーにブンブン振られるシェイカーになりたい」「啓太くんの手のひらに乗せられた、サバの缶詰になりたい人生だった」といった声が寄せられている。

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(文/藤原利絵@HEW