桐山照史の寸止められキスが刺激的すぎ注意! "エロカラドウ"な『ゲキカラドウ』第7話が鼻血モノ

2021/2/18 18:17

テレビ東京系ドラマ『ゲキカラドウ』(毎週水曜深夜0時12分~)第7話で、ジャニーズWEST・桐山照史演じる主人公が同僚女性に押し倒され、キス寸前だった。ふたりの色っぽいやりとりに、桐山ファンの心臓がもたない!?

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『ゲキカラドウ』第7話


「これ、『エロカラドウ』であって『ゲキカラドウ』ではありませんよ?」、いや逆でしょ! 美女のセクシー攻撃にたじたじな桐山照史に注目の『ゲキカラドウ』第7話>>

同ドラマは、「激辛道=ゲキカラドウ」を追求する男の成長を描いたグルメコメディ。飲食メーカーの東京支社に異動してきたサラリーマン・猿川健太(桐山照史)が、そこで出会う"変わり者たち"とともに、さまざまな激辛グルメを食らい尽くすストーリーだ。2月17日に放送された第7話で、猿川は、同僚の大河内友麻(泉里香)と自宅で激辛料理を作ることになった。

お酒も入って楽しく食事をする中、酔っぱらった大河内が、猿川に絡みだした。「私、もっといろいろトリコにできると思うよ」「酔っちゃダメ?」「私の心と体が解凍されちゃったみたい」と抱きついてくる大河内に対して、猿川はたじたじ......。さらに「もう我慢できない」と猿川が押し倒されてしまう展開もあり......!? 「これ、『エロカラドウ』であって『ゲキカラドウ』ではありませんよ?」というツッコミのセリフからも、彼の動揺ぶりが伝わって面白い。

「エロカラドウ」というワードや、色っぽいシーンの数々にファンは大興奮。Twitter上では「ゆ、床ドン.........」「いやーん近い近い」「今までで一番笑ったし一番ドキドキした」「照史くんって絶対押し倒す側なのに役になるとだいたい押し倒されるの可愛すぎる」「ゲキカラドウ、めちゃくちゃエロカラドウで大興奮」といった声で盛り上がっている。

「これ、『エロカラドウ』であって『ゲキカラドウ』ではありませんよ?」、いや逆でしょ! 美女のセクシー攻撃にたじたじな桐山照史に注目の『ゲキカラドウ』第7話>>

(文/藤原利絵@HEW