町田啓太、バラの花束が似合いすぎ問題...御曹司設定もファン「オタクが好きなやつ」/『西荻窪 三ツ星洋酒堂』第3話

2021/2/26 16:30

ドラマ『西荻窪 三ツ星洋酒堂』(MBSほか、毎週木曜0時59分~)第3話で、美形バーテンダー・雨宮(町田啓太)が実は御曹司であることが判明した。彼の気品あふれる振る舞いからすると納得の設定で、真っ赤なバラの花束を抱える姿も絵になる!

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『西荻窪 三ツ星洋酒堂』第3話


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本作は、東京・西荻窪に佇(たたず)むバー「三ツ星洋酒堂」を舞台としたヒューマンドラマ。青年バーテンダー・雨宮(町田啓太)ら同級生3人が営む三ツ星洋酒堂をさまざまな悩みを抱えた客が訪れる――。

2月25日に放送された第3話では、ついに雨宮のプライベートが描かれたが、どうやら彼はいわゆる「お坊ちゃま」であるようだ。現在の雨宮がなぜバーテンダーとして働いているかは謎だが、上品な所作からすると、たしかに御曹司というのも納得がいく。Twitter上では「雨宮さんやっぱタダ者じゃなかったー!」「雨宮さん、運転手付きの車と『お坊ちゃま』呼び似合い過ぎです」「雨宮おぼっちゃまオタクの好きな設定ぬかりない!」といった声で盛り上がっている。

さらに第3話では、雨宮が真っ赤なバラの花束を抱えて登場するシーンも視聴者をときめかせた。イケメンとバラによる美の共演に対し、「真っ赤な薔薇(ばら)の花束似合いすぎ問題」「町田くんから花束渡されたい」といった声も続出している。

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(文/藤原利絵@HEW