カビた弁当、散乱する一升瓶、ベトベトのヒートマット...バツイチ美女のゴミ部屋にスタジオ「どうして、こんなになっちゃった?」

2021/8/18 17:25

テレビ朝日系バラエティ『ノブナカなんなん?』に、ゴミ部屋に住む38歳のバツイチ美女が登場。足の踏み場がないほど荒れた自宅が公開されると、スタジオからは「モニターから臭い匂いが......」「どうして、こんなになっちゃった?」と悲鳴が上がりっぱなしだった。

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『ノブナカなんなん?』ゴミ部屋に住む一般人美女ってなんなん?


笑顔がさわやかな美女は、実はゴミ部屋の住人だった! 足の踏み場がないほどゴミが散乱した衝撃的な部屋はもちろん、美女の自堕落な休日にもビックリ>>

8月14日に放送された同番組では、人気企画「ゴミ部屋に住む女」として、一般人女性の四條美紗子さんに密着した。笑顔がさわやかな四條さんが登場すると、お笑いタレントのヒコロヒーは「ゴミ部屋住人な感じはしないですね」とコメント。共演者も同意するが、スタッフが実際に四條さんが住む1LDKの部屋を訪れると、そこは物であふれて足の踏み場がないほど散らかっていた。

部屋の中には、カビが生えた弁当のほか、大量の日本酒の一升瓶、10年以上も放置されてベトベトになった寝袋型ヒートマットなどもあった。四條さんのゴミ部屋に、お笑いコンビ・千鳥のノブとタレントの長嶋一茂は「モニターから臭い匂いが......」「VTRを見て初めて臭った!」「どうして、こんなになっちゃった?」と大騒ぎ。ヒコロヒーをはじめ、女性陣もドン引きした様子だった。

実は、四條さんは「全部一掃してリセットしたい」「人生のリスタートをしたい」という思いがあるそう。丸2日かけて大掃除したゴミ部屋のビフォー/アフター映像はもちろん、四條さんが「リセットしたい」と明かした理由とその後の展開に驚くはずだ。

笑顔がさわやかな美女は、実はゴミ部屋の住人だった! 足の踏み場がないほどゴミが散乱した衝撃的な部屋はもちろん、美女の自堕落な休日にもビックリ>>


(文/藤原利絵@HEW