中島健人、小芝風花をベッドに誘い込みキス..."糖度200%デレモード"に視聴者「いいぞもっとやれ」/『彼女はキレイだった』第9話

2021/9/ 8 16:40

ドラマ『彼女はキレイだった』(カンテレ・フジテレビ系、毎週火曜21時~)第9話は、脚本家が「史上最大のラブ回」と太鼓判を押すエピソードだった。特にSexy Zoneの中島健人と小芝風花が病室のベッドで演じたキスシーンには視聴者が「甘すぎて心が持たない」と大騒ぎだ。

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『彼女はキレイだった』第9話


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同ドラマは、韓国のヒットドラマの日本リメイク版。いじめられっ子からイケメンエリートに成長した長谷部宗介(中島健人)と、スーパー美少女から無職の残念女子へと成長した佐藤愛(小芝風花)が再会するラブコメディだ。すれ違いの末にようやく恋人同士になったふたりだが、9月7日に放送された第9話で、宗介が過労で倒れて病院に搬送されてしまった――。

脚本を担当した清水友佳子氏は第9話の放送前、「糖度200%、かのきれ史上最大のラブ回」とTwitterで告知していた。清水氏の「冒頭からトップギアなので気をつけてくださいね...」というコメント通り、放送開始わずか2分半ほどで中島健人と小芝風花のキスシーンが描かれた。

病室で中島が小芝の手を引いて一緒にベッドに横たわり、キスを交わす展開にときめいた視聴者は多いだろう。ほかにも、中島が小芝を後ろから抱きしめたり、弁当を「あーんして」と食べさせたり、おでこに不意打ちでキスするシーンもあった。

病室でのキスをはじめ、中島と小芝のラブラブなシーンの数々に視聴者はお祭り騒ぎのようだ。Twitter上では「序盤から糖度200% 甘すぎて心が持たない...」「ケンティーのベッド誘い込みキスやばくねっ!?」「こら! ここ病院だぞ! 病院のベッドでイチャイチャすな!(いいぞもっとやれ)」「バックハグやばいし結婚したい」といった声が続出している。

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(文/藤原利絵@HEW