新木優子、中川大志に駆け寄り"不意打ちキス"...視聴者「日本全土がキュン死」「天使すぎる」/『ボクの殺意が恋をした』最終回

2021/9/13 18:00

ドラマ『ボクの殺意が恋をした』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週日曜22時30分~)最終回で、新木優子と中川大志のキスシーンが描かれた。新木が中川に不意打ちでしたキスや、その後の新木のキュートな笑顔に、視聴者が「日本全土がキュン死した瞬間」と大騒ぎだ。

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『ボクの殺意が恋をした』最終回


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同ドラマは、最高に"間が悪い"殺し屋・男虎柊(中川大志)がターゲットの漫画家・鳴宮美月(新木優子)に恋をするストーリー。実は柊がこれまで「鳴宮美月」だと思って接していたのは自身の幼なじみである葉山葵で、本物の「鳴宮美月」は彼女のアシスタントだった。9月12日に放送された最終回で、柊と葵は互いに「別れることが相手のため」と苦渋の決断をするも思いを捨てきれず、互いに本当の気持ちを告白した。

仕事仲間に葵とのキスを邪魔された柊は、「今度、ふたりきりのときに改めてとびっきりの告白をするから!」と葵に宣言した。しかし、葵は「柊くんにそういうの期待していないから」と塩対応......かと思いきや、「くっそ~絶対にキュン死させてやるからな~!」とひとりごとを呟(つぶや)く柊に駆け寄り、不意打ちでキスをした。笑顔で去っていく葵に、柊は「キュン死した......」と緩んだ表情で座り込むのだった。

新木優子が披露した「不意打ちキスシーン」に視聴者は大興奮。Twitter上では「おそらく日本全土がキュン死した瞬間」「最後の最後であれはズルイわ、かわいすぎる」「不意打ちキスしといてこの笑顔はズルイ......ただの天使......かわいい......」「優子ちゃん天使すぎる~~~」といった声が続出している。

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(文/藤原利絵@HEW