喘ぎ声にドキドキ、初情事シーン...童貞イケメン(A.B.C-Z戸塚祥太)の色気爆発テクがズルい『凛子さんはシてみたい』第2話

2021/10/27 17:35

ドラマ『凛子さんはシてみたい』(毎週火曜、MBSは24時59分~/TBSは24時58分~)第2話で、性経験のない男女の初情事が描かれた。A.B.C-Z・戸塚祥太演じる「童貞イケメン」が見せた色気や刺激的なラブシーンに、視聴者が「反則!」「セクシーすぎて危険」と大騒ぎだ。

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『凛子さんはシてみたい』第2話


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原作は、電子コミック配信サービス「めちゃコミック」でランキング1位を獲得し、累計1100万DLを突破した藤田みおの人気コミック。お互い容姿端麗で仕事ぶりも優秀だが性経験がない雨樹凛子(高田夏帆)と上坂弦(戸塚祥太)が「脱・未体験パートナー協定」を結んだことから始まるラブストーリーだ。凛子が怖気づいたせいで弦との性交渉は失敗に終わってしまったが、第2話でふたりは再びラブホテルを訪れて、ついに初情事に及ぶことになった。

強気な態度の凛子だが、いざ本番となると不安な気持ちがあった。あれこれ要求する凛子に対して、弦は「おしゃべりはもういいから。今日は逃げるのナシ」と迫り、首筋にキスしながら彼女の服を脱がせていった。普段はぶっきらぼうな態度ばかり取る弦だが、「隠さないで全部見せて。キレイだから」と下着姿の凛子を褒め、行為中も「大丈夫? 痛くない?」と彼女の髪を優しくなでるのだった。ようやくひとつになった凛子と弦が行為に夢中になる姿や、ふたりの息遣いと時折もれる声にドキッとした視聴者は多いだろう。

童貞イケメン役を演じる戸塚祥太の色気に加え、美しいラブシーンにファンは大興奮の様子。Twitter上では「ベッドの上で声だけでなく目線まで優しい あんなDTこの世にいるのか」「まじで声がせくすぃー。ヤバい危険」「は~キレイだな。戸塚さんよ。。。急に優しい顔と声とか反則!!」といった声が続出した。戸塚演じる弦が事後に見せた意外な一面にも「なにあれかわいすぎん?」「これはキュンしちゃう」といった声で盛り上がっている。

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(文/藤原利絵@HEW