齋藤飛鳥は乃木坂46の天才ドラマー!? ギャップ萌えバチイケ演奏にファン「ガチのアーティスト」「シビれる」

2021/10/29 18:46

ドラム演奏を特技とする乃木坂46の齋藤飛鳥が、ロックバンド・OKAMOTO'Sのベーシストであるハマ・オカモトとセッションした。ガーリーな衣装とのギャップを感じさせる力強い演奏に、ファンが「シビれる」と大喜びだ。

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『ハマスカ放送部』ベース×ドラム!ハマスカ初セッション


「乃木坂46のドラム担当」齋藤飛鳥&「OKAMOTO'Sベーシスト」ハマ・オカモトの豪華セッション映像はコチラ。"あしゅ"のギャップ萌(も)えドラム演奏に惚(ほ)れる!>>

齋藤がハマと共演する音楽トークバラエティ『ハマスカ放送部』(テレビ朝日系)が10月28日に放送された。ふたりは番組オープニング用の"ジングル(短い楽曲)"を作成するため、ベースとドラムでセッションすることになった。

ドラム演奏が特技の齋藤は、番組内でも「乃木坂46のドラム担当」と紹介されていた。9月22日に発売された28枚目シングル『君に叱られた』の収録曲『泥だらけ』のMVで、彼女がドラム演奏を披露したことは記憶に新しいだろう。『ハマスカ放送部』のセッションでも、齋藤は高い演奏力を見せつけたほか、私物のツインペダルも公開し、バンドマンであるハマを「すごい!」と驚かせた。

ガーリーな衣装姿でふわりとほほ笑み、ハマとゆるやかにトークする齋藤だが、いざドラムをたたく場面ではガラリと雰囲気が変わった。これには多くのファンがTwitter上で「あんなかわいい服でドラム叩いてる飛鳥ちゃんのギャップにやられた」「やっぱ齋藤飛鳥はガチのアーティストだ」「ミュージシャンのスイッチが入った途端バチボコにかっこいい」と歓喜した。

また、ハマとのセッションに対しても「初セッション豪華すぎる」「飛鳥ちゃんのドラムは何回聴いてもシビれる」「齋藤飛鳥さんのドラム非常によき。ハマさんとのコラボ最高」といった声で盛り上がっている

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(文/藤原利絵@HEW