イケメン&手フェチ"ホイホイ"な崎山つばさの指づかい...「顔つよつよピアノ調律師」役にファン「私の心臓も調律して」

2021/11/19 18:35

2.5次元舞台などで活躍する俳優・崎山つばさが、ドラマ『科捜研の女 season21』第5話にピアノ調律師役でゲスト出演した。崎山のビジュアルはもちろん、ピアノに触れる手の美しさもファンをときめかせたようで、「私の心臓も調律して」といった声まで上がっている。

サムネイル
『科捜研の女 season21』第5話 殺しのエチュード


「顔つよつよピアノ調律師」崎山つばさに触れられるピアノがうらやましい? 国宝級の横顔&手フェチ大歓喜の「ピアノ調律シーン」はリピート視聴決定! ドラマ『科捜研の女 season21』を無料配信中>>

テレビ朝日系で毎週木曜20時から放送中の『科捜研の女 season21』は、京都府警科学捜査研究所、通称「科捜研」の法医研究員・榊マリコ(沢口靖子)らが専門技術を武器に事件の真相解明に挑む人気シリーズ。11月18日に放送された第5話は、ピアノコンクールの直前に審査員長のドイツ人女性が絞殺体となって見つかるエピソードだった。

崎山つばさが演じたのは、ピアノ調律師・和田優役だ。最後に事件現場を訪れたことから、絞殺事件の最重要人物になってしまう役どころである。しかも、「犯人が指をケガしている可能性がある」という説も彼に当てはまっており、どんどん不利になっていくのだ。しかし、和田はマリコや土門薫刑事(内藤剛志)にどんな事実を突きつけられても動揺を見せない。クールで寡黙な彼は、事件の犯人なのか!?

崎山つばさのストイックでクールなピアノ調律師役に、ファンは大興奮。ピアノを調律する際の横顔の美しさや真剣なまなざしに加え、長くて美しい指もファンにはたまらなかったようだ。Twitter上では「顔がいいーーーー!!!!」「崎山つばさ君の国宝級の横顔がたっくさん拝めてほっくほく」「横顔も手指も調律の動作もすごく撮り方がキレイでよかった」「手の動き...品位を感じる...流麗な、とはまさにこの方の動きを表している」「もはや私の心臓を調律して欲しい」といった声が寄せられている。

「顔つよつよピアノ調律師」崎山つばさに触れられるピアノがうらやましい? 国宝級の横顔&手フェチ大歓喜の「ピアノ調律シーン」はリピート視聴決定! ドラマ『科捜研の女 season21』を無料配信中>>

(文/藤原利絵@HEW