『M-1グランプリ 2021』準決勝への復活が決まる「ワイルドカード」がGYAO!にて独占実施中! 果たしてどのコンビが選ばれるのか!?

2021/11/22 15:00

動画配信サービス「GYAO!」では、ABCテレビ・テレビ朝日系列にて生放送される漫才頂上決戦『M-1グランプリ 2021』をより楽しむことを目的とした『M-1グランプリ 2021特設サイト』を展開。準々決勝で敗退した出場者のネタ映像から視聴人数が最も多かった1組が準決勝に復活できるGYAO! ワイルドカードが11月22日(月)よりGYAO!独占で実施されている。

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『M-1グランプリ 2021』GYAO! ワイルドカード


M-1グランプリ2021 GYAO!特設サイトはこちら! ワイルドカード実施中>>

■GYAO! ワイルドカード特別企画概要
内容:準々決勝で敗退した出場者のネタ映像で視聴人数が最も多かった1組が準決勝に復活できる企画。※ただし、敗者復活戦への出場権は与えられない。
ワイルドカード対象期間: 11月22日(月)15:00 ~ 11月27日(土)14:59
結果は11月29日(月)18:00にGYAO!『M-1グランプリ 2021特設サイト』にて発表

■M-1グランプリ 2021概要
昨年の放送で、関東地区での平均視聴率13.4%、関西地区での平均視聴率21.7%(ビデオリサーチ調べ)と高い視聴率を記録。昨年の『M-1グランプリ 2020』決勝はアキナ、ウエストランド、おいでやすこが、オズワルド、東京ホテイソン、錦鯉、ニューヨーク、マヂカルラブリー、見取り図のファイナリストに、敗者復活戦を勝ち上がったインディアンスを加えた10組で行われた。最終決戦は、おいでやすこが、マヂカルラブリー、見取り図の3組で争われ、2017年に初進出し決勝で最下位に終わったマヂカルラブリーが、2度目の決勝でリベンジを果たして優勝を勝ち取った。出場資格はプロ・アマ問わず、結成15年以内のコンビであること。"とにかく面白い漫才"を基準に審査され、いま一番おもしろい漫才を競い、優勝者には賞金1,000万円が授与される。今年の総エントリー数は過去最多の6,017組ということで話題を集めている。

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(文/トレンドニュース編集部)