社畜OL(中村ゆりか)の甘々ベッドシーン...喘ぎ声が刺激的な『部長と社畜の恋はもどかしい』

2022/1/ 6 17:45

女優・中村ゆりかの主演ドラマ『部長と社畜の恋はもどかしい』(テレビ東京系、毎週水曜深夜0時30分~)が1月5日より放送スタートした。初回から中村が竹財輝之助とベッドシーンを演じており、ラブラブなふたりや中村の喘(あえ)ぎ声にドキッとさせられる。

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『部長と社畜の恋はもどかしい』第1話


社畜OL(中村ゆりか)、定時上がりイケオジ(竹財輝之助)と酔った勢いでラブホテルへ......ドラマ『部長と社畜の恋はもどかしい』は中村ゆりかの快楽にもだえる声にドキドキ!>>

同ドラマは、ぶんか社のスマホ向けコミックサイト「マンガよもんが」にて連載中の志茂による同名コミックが原作。3度の飯よりも仕事が大好きな、いわゆる「社畜OL」の丸山真由美(中村ゆりか)と、「定時退勤」をモットーに働く部長の堤司治(竹財輝之助)が繰り広げるオフィスラブコメディだ。

真由美と堤司部長は、正反対の働き方をしている。第1話では、そんなふたりが会社の新年会で言い争いになった。しかし、ケンカを続けながらも真由美と堤司部長はふたりきりで飲み歩き、さらには酔った勢いなのか、ラブホテルで一夜を明かしてしまうのだった。

泥酔していたせいで真由美は昨夜の記憶が全くない......ことはなく、堤司部長との情事を赤面しながら思い出した。自分たちを水と油に例えた真由美が「奇跡的に溶け合った、最高の夜だった......」とうっとりする通り、回想シーンの情事は官能的なものだった。肌をさらして快楽にもだえ、喘ぎ声を上げる真由美が色っぽい......!

冒頭で描かれたラブシーンも含め、中村ゆりかが竹財輝之助と演じた刺激的なシーンの数々に視聴者は大興奮。Twitter上では「いきなりのベッドシーンとオープニングダンスですでに心わしづかみ」「中村ゆりかさん肌キレイすぎ 毛穴って言葉知ってますか???」「ゆりかちゃんの声がかわいすぎる」「丸山真由美、全男が好きでしょ」といった声が寄せられている。

社畜OL(中村ゆりか)、定時上がりイケオジ(竹財輝之助)と酔った勢いでラブホテルへ......ドラマ『部長と社畜の恋はもどかしい』は中村ゆりかの快楽にもだえる声にドキドキ!>>

(文/カオタニ@HEW