ジェジュンの「隠しきれないオーラ出まくり店員」役をもう一度...ジュンスと担当した主題歌『六等星』もエモい『悪女』第3話

2022/4/28 18:11

歌手のジェジュンがドラマ『悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』(日本テレビ系、毎週水曜22時~)第3話にカメオ出演。わずかな出演時間でも圧倒的なオーラを放った店員役はもちろん、歌手のジュンスと担当した主題歌『六等星』もたまらない!

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『悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』に出演のジェジュン


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同ドラマは、深見じゅんのベストセラー少女コミックが原作。1992年に女優の石田ひかり主演でドラマ化され、30年ぶりに再ドラマ化となった。大手IT企業を舞台に、型破りな新入社員の田中麻理鈴(今田美桜)が、謎の先輩社員・峰岸(江口のりこ)から助言を受けてがむしゃらに出世を目指す物語だ。4月27日に放送された第3話は、マーケティング部に異動した麻理鈴がミスをしでかし、部署のリサーチチームが解散の危機に陥るエピソードだった。

ジェジュンが日本のドラマに出演したのは、なんと12年ぶり。ヒロインの麻理鈴が訪れたスッポン料理店の店員役で登場した。出演時間は4~5秒ほどでセリフも「(麻理鈴から値段を確認されたのに対し)はい、合ってますよ」という一言だけだったが、さわやかな笑顔とスタイルの良さが際立つ全身黒の衣装がかっこいい! Twitter上では、「ちょい役の店員さんにしては輝き過ぎるやろ!」「店員さんというよりスッポン料理店の若旦那」「毎日でも通いたい」「ジェジュンちゃんの足袋と草履にジワジワと萌えている」といった声が続出した。

なお、ジェジュンは歌手のジュンスと「J-JUN with XIA(JUNSU)」というユニット名でドラマの主題歌も担当している。エンディングで流れる『六等星』は、バラード調のメロディと彼らの優しい歌声が耳に心地良い。同楽曲に対しても「ドラマのラスト最高に素敵な場面で六等星...本当に良い」「優しい歌声に癒されました」「六等星が流れると何故か自然に涙が出てきます」といった声が寄せられている。

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(文/藤原利絵@HEW

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